ドイツ暮らしで見つける、小さなたのしみ。


小さな楽しみを、たくさん見つけていきたい。とりとめのない日々の記録。
by maki2008maki
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そして、再びパリ

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今回のモン・サン・ミッシェルからの帰り道に
少しだけパリに寄りました。

モン・サン・ミッシェルへ行く前に、
睡蓮の絵で有名なモネの庭があるジヴェルニーにも寄ったので、
パリのオランジュリー美術館にある、本物の大きな睡蓮の絵を見て帰ろう!という
計画でした。(あくまでも計画)
モネの庭は、季節はずれだったにもかかわらず、
お花はなんとか咲いててくれて(10人の庭師がお世話してるらしい)
モネの絵の風景そのまま。
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パリに着いて、
早く大きな睡蓮の絵を子供たちに見せたいなーなどとわくわくしてたのに、
美術館に行こうと思った日は、なんと定休日(苦笑)。
だだだ、大丈夫大丈夫、翌日の午前中に見てから帰ろう、と気を取り直したら、
なんと翌日の開館時間は午後から(ガイドブックの記載と違う!)で、
結局、見れずに帰ることになりました。
・・・ガッカリ。

そんな大人の気持ちは知るはずのない子供達は、
ロダン美術館の「考える人」の彫刻を見て大喜びしていました♪
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日本にいた時に、教育テレビの子供番組でこの彫刻を使った歌がありました。
「た~だいま~、かんがえちゅうぅ~♪」(試聴できます)
この彫刻の絵がぐるぐる回ったり、増えたり、
映像も面白くて(見られないのが残念)、妙に印象深い!(笑)。
今回も思い出したように歌っていました。
そして、彫刻を見ながら、
「はだかで寒くないのかな?なんで、はだかなんだろ?」
「考え中じゃなくてトイレ中なんだと思う」
「頭になんかかぶっているみたい(髪の毛がペロンとしてるので)だし、寝癖がある!」
などと言っていて・・・面白かったです(笑)

入場券のかわりに服に貼ってくれるシールは、
みなここに貼って帰るようで、積もり積もればこんなに・・・。
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今回は、買い物もせず、
下町にあるビストロでゆっくりごはんを食べたり、
普段はなかなか行くことがないパリのはずれを、ぶらーっと散歩。
私は映画も観ました。「Le Petit Nicolas」というフランス映画。
観てる人、10人以下(笑)。パリのはずれだから???
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13区の下町の小さなかわいい蜂蜜やさんも再訪問したら、
15年前くらいに行った時にいた独特な雰囲気の養蜂家のおじいさんは
やはりもういなかった・・・。
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子供たちは楽しそうに、やけに悲しげな曲のメリーゴーランドに乗ったり(笑)。
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フランク・ゲーリーがデザインした建物もひっそりと公園に。
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パリのはずれ散策は、少ししんみり気分の散歩だったなぁと、
帰りの車中でポワラーヌのサブレをみんなで取り合って
モグモグしながら、思いました・・・。
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ついに夏時間が終わり、冬時間の始まりです。
うーん・・・ついに来たかっ!

風邪などひかぬよう、気をつけましょうね。
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by maki2008maki | 2009-10-27 00:00 | ○フランスへ

ドーヴィルの砂浜と、トルーヴィルの魚スープ

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前日のモン・サン・ミッシェルでの時間切れのもうひとつの原因が、
その日の宿を、2時間ほど離れたドーヴィルという海辺の町に取ってしまったこと。
うっかり、大忙しになってしまいました。
運転手(オット)も、クタクタな様子。(おつかれさま)

そんなこんなだったけど、
ずいぶん前から訪れてみたかったノルマンディー地方の海。
好きな古いフランス映画のひとつである「男と女」のラストシーン(音が出ます)でも使われています。
早く砂浜に行ってみたくて、朝も明ける前から起き出して、散歩に出かけました。
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ドーヴィルの夏写真で必ず見かける、カラフルなパラソルは取り去られ
なーんにもないベージュ色の砂浜と、誰もいないウッドデッキと、海の向こうに見える、
朝焼けの綺麗さが、じんわりと心に染みました。
カフェでカフェオレでも飲みながら明るくなるのを眺めよう、と思ったのに、
季節はずれのせいなのか、カフェが一軒も開いてないし、カフェ自体が見あたらないっ!(焦)
寒さはまるで冬!
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ノルマンディーは木組みの家が沢山でかわいらしく、お店もみんな木組みの建物。
意外にも、ここはカジノや競馬場やバーや高級ブティックわんさかの町でした・・・
砂浜のウッドデッキには俳優の名前がズラリと刻まれています。
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日が昇ってからみんなで散歩して、
お隣の海辺の町トルーヴィルも、ぶらり行ってみました。
のんびりした海辺の町。
ドーヴィルよりもちょっとカラフルな印象。
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ポスター画家のサビニャックが、パリからここに移り住んだことでも有名な町。
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ポスターも町のいたるところにあって楽しめるけど、
お店の人との物々交換で描いたという看板や壁画探しも
温かいやりとりを連想させられ、楽しめます。
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子供たちはとにかく砂浜で何時間も貝殻拾いをしたがり・・・
(ここはマテ貝だらけ。棒みたいなのはマテ貝)
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風にゴーゴー吹かれ、
体の芯まで冷え切った私たちは、とにかく温かいスープが飲みたくなり、
駆け込んだ海辺のカフェで聞いてみると、
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「スープは1種類だけ。魚のスープならあるよ」とのこと。
持ってきたものをムスメが見た途端、
「なんでスープ頼んだのにカレーが出てくるのぉ!?」と叫んだほど、
見た目がカレーっぽい(笑)スープが出てきました。
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一口飲んでみるとそれはそれは美味しい!
チーズやトースト、アイヨリ?(すりつぶしたニンニクの入ったマヨネーズ状のソース)なども入れて飲む、
新鮮魚を丸ごと使った、この町特製の魚のスープだったのでした。
(後に雑誌フィガロを見て知る)
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前日の牡蠣と、この魚のスープの美味しさは
きっとおばあちゃんになってもずっとずっと言ってそうな・・・
そんな予感がしています(笑)

寄り道した海辺の小さな町たちは、
私には目的地よりも、もしかしてずっと魅力的だったかもしれません。e0128393_22355071.jpg
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by maki2008maki | 2009-10-24 22:36 | ○フランスへ

モン・サン・ミッシェルと、カンカルの生牡蠣

ドイツには10月に秋休みというのがあって、
現地の小学校などは2週間お休みです。
私たちは、それほど沢山のお休みはなかったけど、
5日間を使って北フランス方面へ行きました。
1番の目的地のモン・サン・ミッシェルまでは、車でおおよそ10時間くらい。
途中で宿泊しながら、のんびり向かう計画。(あくまでも計画)
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モン・サン・ミッシェルは沢山の観光客でびっくり。
山を登るような感覚で、修道院を見学。
ステンドグラスの美しい聖堂や回廊もあります。
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建物から周りを見渡せば、何もない不思議な景色。
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島(?)の中はお土産やさんや食べ物屋さんが沢山。
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ボーダーTシャツで人気のセントジェームスは
ここモン・サン・ミッシェル発祥のブランド。
何の気なしに着ていたけど、
マークがモン・サン・ミッシェルと海のデザインだったことに、やっと気付いた私・・・。
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外から見ると寺院のある島が、海に浮いているように見えますが、
引き潮の時は周囲を歩くことが出来ます。
かなりヌルヌルの地面なので、
寒いけど、歩いてるみんなは裸足(だれかの足↓)
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子供たちも私も裸足で歩いてみたかったけど、
タオルもなんにもなかったし、もう夕刻だったし、
時間切れで断念。

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時間切れの原因はというと・・・
この最終目的地に到着する前に、
近くのカンカルという海辺の町に行って生牡蠣を食べて腹ごしらえしたこと・・・
ちょっと迷ってしまったこと・・・
でも、この町、生牡蠣が有名らしく、
生牡蠣が美味しいのなんの!!!
海辺には、シマシマのテントが可愛らしい牡蠣の屋台が沢山。
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すぐ後ろで育った牡蠣が売られていて、その場で食べられます。
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ファーストフード食べるみたいに
みんなそこら辺に座ってパクパク食べてました。
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むかーし広島で生牡蠣にあたったことがある私なので(苦笑)、
突如目にした屋台での牡蠣を躊躇しちゃって、お店で食べたけど、
きっとこの屋台の牡蠣、美味しいんだろうなぁ~と思います。
いつの日かもう一度来れる日があったら、バゲットと白ワイン持参して
このシマシマテントの屋台の牡蠣を、青空の下で食べてみたい。
おせんべい+日本茶のような相性抜群の組み合わせ、生牡蠣+白ワイン!
私が食べたのは生牡蠣6個+白ワイン(ミュスカデ)+バゲットのセットで8.5ユーロ。
手前の丸いのは平牡蠣というもの。
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海沿いにずらーっと連なるオープンカフェ。
ここブルターニュ地方の特産のガレット(そば粉のクレープ)+シードル(林檎の発泡酒)
で、ランチするする人もいて、こちらも美味しそうでした。
↓こんな海の幸盛り合わせのメニューがあって、誰が食べるのかな?と思いきや、
老夫婦のカップルがモリモリ食べてる姿をけっこう目にしました。
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地元の人たちはバケツやクーラーボックスやお皿(?)を持参して、
店頭の牡蠣に群がっていました。
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ドイツから海は遠いので、こんな風に豊かな海の幸に恵まれた日常は眩しく映ります。
美味しいものをいただけて、元気が出ました☆
モン・サン・ミッシェルでは時間が足りなくなっちゃったけど、
ちょっと足を伸ばしてみて、本当に良かった!と思える牡蠣、いや、小さな町でした。
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by maki2008maki | 2009-10-24 19:48 | ○フランスへ

ZOO

ZOOはドイツ語ではツォーと読みます。
寒さがどーーーん!とやってきた日から
日本の友人がはるばる来て3泊していたのに、
なかなか付き合ってあげられなくて、
やっと半日の時間が取れた最終日。
リクエストは「動物園」。
買い物でも観光名所でもなく、ZOOを選んだのはなんだか彼女らしい。
遠足や写生大会で行ったことのあるムスコが
「駅にも動物の絵が描いてあって楽しいよー」と、言ってたのも決め手!?

ほんとに、
駅を降りた瞬間から、動物のイラストが沢山!
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ドタバタな日々に小休止・・・。
小雨降る中、しばし動物たちに見入りました。
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オカピは上質な黒いセーターを着てるかのようで上品(笑)
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ここで友人が大きな落ち葉を拾ってるなぁーと思ったら
それはお礼の手紙となって、泊まってた部屋に置いてありました。
ひっそりと。
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by maki2008maki | 2009-10-24 06:49 | 日帰りでお出かけ

化石掘り

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化石が掘れるところがあると聞いて、行ってみました。
車で3時間くらい。
子供だけでなく、私もワクワク。
周囲は何にもないような、緑豊かなのどかな場所。
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突如広がる、岩がゴツゴツの殺風景な風景(冒頭写真)
この岩ひとつひとつに化石があるかもしれないらしく、
一人しかいないおじさんが道具を貸してくれ、
化石の見つけ方を説明してくれます。
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掘るというより、石を割る、という感じ。
こう石を立てて、層にそってノミを入れ、トンカチで叩きます。
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端っこの地面は直接掘ったりも。
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うまくいくとパカッと割れて、中からアンモナイトが出ることがあるので、
宝探しみたいに夢中になりました!
けっこう見つかります☆(お持ち帰り自由)
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この化石、近くのレストランでは、植木鉢置きにふつうに使用していて
ちょっとびっくり(笑)
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近くの博物館では、時計も発見。
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以外と日常で使える!?(笑)

昔を発掘する作業、
子供も大人もとても楽しめますよ〜♪
行く際は、軍手かガーデングローブ、飲み物などをお忘れなく!
(自販機もカフェもなーーーんにもないので)
あ、あと汚れても良い服装でね!
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by maki2008maki | 2009-10-17 07:47 | 日帰りでお出かけ

ドイツ式スープの作り方

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幼稚園で毎週月曜日に出してくれる軽食のお手伝いをしました。
料理担当のドイツ人の先生と、お手伝いのお母さんとの2人で80人分を作ります。
私がお手伝い担当の日のメニューは「じゃがいもとキノコのスープ」。
これがとぉ~っても美味しかったんです!

じゃがいもは小学校の畑で採れたものを使いました。
キノコはドライのシュタインピルツ(フンギ)、
日本ではあまりお目にかからないパセリの根っこも使います。
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シュタインピルツをもどすと、しいたけにそっくり(笑)
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先生はこれらの材料を、鼻歌まじりでタンタンと小気味よく刻んでいきます。
仕上げに使うのは、白トリュフオイル。
(ドライトリュフをオリーブオイルに2ヶ月以上漬けたお手製のもの!)
子供のスープにですよ~っ。びっくり。

じゃがいもが・・・100個くらい!?
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沢山ありすぎて、手が痛くなってきました。
ピーラーを使わずに包丁で皮をむく私に、かなり驚いた様子。
がんばったおかげでた~っぷり出来ました。
子供たちも何度もおかわりしてたそうな。
私も4杯くらいいただきました(笑)

最後に「マッシャーでつぶす」というのがこのスープの特徴で、
決してミキサーなどを使ってなめらかにしてはいけないんだそう!
「だって糊みたいに粘っちゃうでしょう!」って渋ーい顔して教えてくれました(笑)
他でも聞いたことがあるけど、
どうやら、ドイツの方はつぶが残った感じが好きなよう。
野菜のつぶつぶが生きて、秋の香りがするスープが出来ました。
ドイツのキッチンを垣間見た貴重な体験になりました☆

そうそう、スーパーで良く見かけるけど、
いまいち何に使うのかわからなかった野菜セット↓
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ポロネギ、にんじん、イタリアンパセリ、セロリの根っこ(パセリの根っこではないんだけど)などが
ゴムでひとまとめになっています。
これがあれば、今回のようなスープを作るのに便利なことに、
やっと気付きました・・・

興味がある方は↓
スープの作り方でーす!(量も手順もアバウトで良さげ)

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[材料]
○じゃがいも
○にんじん
○ポロネギ
○玉ねぎ
○パセリの根っこ
○ドライシュタインピルツ
○豆乳
○生にんにく少々
○オイル(炒め用)
○トリュフオイル(仕上げ用)
○塩こしょう

[作り方]
1.シュタインピルツは水でもどしておく。
2.じゃがいも、にんじん、玉ねぎ、パセリの根っこ、にんにくは細かい角切りにして、ポロネギは細い輪切りに。
3.厚手の鍋ににんにくをオイルで熱して玉ねぎを中~弱火で炒める。
4.パセリの根っこを加えてさらに炒める。
5.じゃがいもをひたしてた水ごとどわ~っと加える。
6.にんじん、ポロネギを加える。
7.ぐつぐつ野菜がやわらかくなるまで煮る。
8.最後に豆乳を加えて、マッシャーでつぶす。
9.シュタインピルツを細かく刻んで、フライパンでオイルと共に炒めて水分を飛ばして塩を少々。
10.鍋に9を加えて、全体を見て塩こしょうで味をととのえて、できあがり!
仕上げにはトリュフオイルを!
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by maki2008maki | 2009-10-07 05:44 | 食べ物、飲み物のこと

プレイモービルファンパーク

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ドイツでポピュラーなおもちゃのひとつである、プレイモービル。
人や建物や乗り物や動物、細かいディテールの小道具までいろいろあり
うちの子供たちも大好き。
そのプレイモービルのファンパークというところへ行きました。
車で3時間くらい。
レゴランドのように遊園地みたいな乗り物はなく、
どちらかというと子供が自発的に遊ぶ、巨大なアスレチック公園という感じ。
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ガラス張りの建物内はプレイモービルがひととおり揃っていて、どれでも自由に遊べます。
子供にとっては楽園!細かいパーツはそこかしこに散らばって・・・(笑)
人もざら~っと。
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農場コーナーでは、
プレイモービルの馬のお世話が出来ます!(笑)
一生懸命、水で洗浄したり、たてがみをとかしたり・・・
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乳搾りまで出来ます(出てくるのは水)
子供たちの初めての乳搾り体験は、プレイモービルの牛の乳搾り・・・
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プレイモービル、メンズファッションチェック(笑)
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↓壁もかわいい。
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もちろん商品も販売してますよ。
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入場料も安い(3~5ユーロくらい)ので、有り難い!
ふらりと気軽に行くのにいいかも。
親子共、けっこうな運動になりました。
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by maki2008maki | 2009-10-06 06:45 | 日帰りでお出かけ


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