ドイツ暮らしで見つける、小さなたのしみ。


小さな楽しみを、たくさん見つけていきたい。とりとめのない日々の記録。
by maki2008maki
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ヴィースバーデンのOster Markt

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Oster Marktオスターマルクトは、イースターマーケットのことです。
イースターが近づいてきた最近は、町のあちこちで開催を知らせる看板が出ています。
大抵、日曜日。
たまごのデザインが多いので、
てっきりイースターのたまご飾りが沢山売っているのかと思いきや、
そうではなくて、いろんな出店が出ているマーケットのことでした。

勘違いしたままの私たちは、車を飛ばして隣町のヴィースバーデンまで行ってみました。
オスターマルクトがあるだけでなく、
通常お店が休みなはずの日曜日に、今回特別にお店が開いてるらしい!
と、聞きつけたからです。
ヴィースバーデンまで車で30分くらい。
カジノやスパがあり、老後にここで住むドイツ人が多いので、
のんびり上品で、洒落た店が多いと聞いていたので、行ってみたい町でした。
う〜ん、たしかにそのとおりな雰囲気。

マルクトが普通に出店の集まりだったことに、ここで初めて気付き(苦笑)、
たまごの飾りは買えなかったけど(少し売ってましたが)、
ずっと欲しかった買い物用の籐かごを買いました。
子供のかわいい遊び場があったり、
春ならではの花を配るうさぎたちがいたり、コメディアンがいたりと、
けっこう楽しめました。

花配りのうさぎ(着ぐるみ)も、何の宣伝でもなくて、ただのサービスなのが良いです。
黄色の水仙の花を気前よく配っていました。
この花はドイツの春の花のようです。ムスメ大喜び。
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車に乗ったコメディアン二人組、
ムスコを見つけると「アリガトウ」だの「サヨナラ」だの賑やか。
ムスコ、ライブのお知らせを受け取る。
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背中に電話?
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マルクトでは盆栽ショップの出店もあり、けっこう人気で、
ドイツ人が沢山、物色していましたよ。
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町のお土産ショップの入り口、なんかすごい・・・。
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町の壁のちょっとしたところが可愛かったり。
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ヴィースバーデンのメーカーのパッケージが可愛いチョコも見つけたり。
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こじんまりした感じがほどよい、素敵な町でした。
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by maki2008maki | 2009-03-30 05:52 | 日帰りでお出かけ

サマータイム始まる

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サマータイムが始まりました。
日本との時差が7時間になります。

サマータイムが終わった日と同様、
日曜の朝起きると、時間が1時間進みました。
今度は損した気分です・・・!
睡眠時間が1時間短くなるので、
オットはこっそり、子供の寝る直前に
すでに1時間時計の針を進ませておいて
1時間早く寝かせることに成功しました(笑)

急に夜8時になっても明るくなった感じがします(写真は夜6時の明るさ)
ムスメが「明るいからまだ夜じゃない!」と言い張っていますが、
大人もなんだかちょっと調子が狂います・・・。
これからは、子供が寝る時間には家中のシャッターを閉めて
あえて暗く演出しないと!

明るいとちょっと一日が得するような、そうでないような、
不思議な感じ。
でも、寒いながらも、夏に向かってまっしぐらな気になってきました!
自分たちも、ドイツの長い冬を無事に過ごせたことにバンザーイ。
リス君たちも冬眠から覚めて、
近所でもちらほら見かけるようになりました。
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by maki2008maki | 2009-03-30 05:13 | 郷に入れば

たまご塗りました

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このあいだ購入した、イースターエッグ用の絵の具を使って
子供と子供のお友達と一緒に、たまごに塗り塗りしてみました。

その日の朝に、「幼稚園終わったらたまごに色つけたい!」と言うので、
それまでに、殻の底になるべく小さな穴をコンコーン!とあけて
中身を全部出し、洗って乾かしてスタンバイしておきました。
(これがけっこうむずかしい!上にも針で小さな穴をあけると
空気が通って抜けやすいらしいこと、後で知りました・・・)
壊れやすいけど、中身を出しておけば、ずっと記念にとっておけます。

絵の具はタブレット状のものを、水で溶いて使います。
(粉タイプもあるみたい)
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子供達はもっと単純に色を塗るか、絵を描くかするかと思いきや、
想像をはるかに裏切り、熱心に色を重ねていきました。
1秒前はきゃあきゃあ言って騒いでたのがウソのように、真剣そのもの。
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いろんな色の重なりがきれいなイースターエッグのできあがり。
何にも言わないで、絵の具とたまごを渡しただけなのに、
子供ってすごい。
子供が描くものや、作るものは大好きです。
みんな、とても楽しかったようなので、良かった〜。
コレ、毎年飾ることにしよう!
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by maki2008maki | 2009-03-28 08:13 | 子供のこと

雨のカフェ

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最近の天気はといえば、
冬のように寒かったり、とっても晴れで暖かだったり
雪だったり、にわか雨だったり、一日中雨だったり、ヒョウが降って晴天だったり・・・
もうなんだかわからない感じです。

たまたま一日中雨で寒い日になっちゃったけど、
連れて行ってもらったMちゃん宅の近くのカフェ。
とってもウチの近所にはない雰囲気でした。

ドイツにはめずらしく繊細な盛りつけで、食べ物もみんな美味しくて
天井も高くクラシックな感じで、
物腰のとっても柔らか〜い(笑)お兄さんが二人働いていました。
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Mちゃんのお子ちゃまに微笑みかけたり、風船くれたり、
「はぁーい、これサービスぅ〜大人と一緒なのよぉ〜」ってな感じで、
子供サービスのカフェを持ってきたり。サービス満点。
↓ミルクだけのなんちゃってカプチーノ。
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近所にこんなカフェがあるのは、とってもうらましいなぁー。
なんだかお洒落地域で、小さなかわいいお店も点在。
雨の中、小さい子供いて大変だったのに、
いろいろ案内してくれてありがとう〜。
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by maki2008maki | 2009-03-28 07:47 | 生活あれこれ

アトリエ訪問

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数年前、日本で私のウエディングドレスを作ってくださった方が
現在、偶然にも同じ街に住んでいて、
お住まい兼アトリエに、家族でおじゃましました。
旦那さまの仕事の都合でこちらに来たけど、
アトリエは存続していらっしゃいました。
ウエディングドレスだけでなく、お出かけ着やオペラの舞台衣装なども制作しているよう。
ドイツ人は恰幅がいいので、生地を沢山使う〜って言ってました(笑)
日本のアトリエをそのまま移動してきたらしく、
私にとって懐かしさいっぱいでした。

最近は子供服も作り始めたらしいです。かわいい!
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お住まいの建物も105年前のものらしく、
床のタイルの柄もレトロで、玄関のガラスも素敵なステンドグラス。
高い天井の装飾や、ハイツング(暖房)カバーも重厚でレトロで素敵でした。
同じ街に住んでると思えなかった〜・・・。
美味しい和食も作っていただき、子供と共に楽しませていただきました。
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残念なことに、あと数ヶ月で引っ越しなんだそう・・・
うーん、またしても突然の引っ越し宣言。
どうしても、まだまだ慣れることが出来ません。
彼女なら何処の国に住んでも関係ないと思える強さと柔軟さを感じるので、きっと大丈夫な気がする!
これからの活躍を応援し続けたいです。e0128393_7283059.jpg
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by maki2008maki | 2009-03-28 07:28 | お気に入り

タマゴだらけ

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4月のイースターが近くなってきたら、
春を喜んでいるかのように、
街中が、かわいいタマゴだらけになってきました。

ディスプレイ用の藁(草?)もかわいい袋に入って
1ユーロもしないで売られていたので、
これを透明なガラスケースに入れて、タマゴの飾りを入れてみたけど、
本当は、玄関の木にぶらさげるみたい。(そのためにリボンがついてる)
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いつものお菓子や雑貨もタマゴやウサギのデザインにチェンジ。

子供が大好きHARIBOグミだって、タマゴバージョンが沢山出てます。
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そのほかにもイロイロあって、
今の時期限定のお楽しみ。

スーパーのタマゴコーナーにも、こんなド派手なタマゴがあってギョッ。
飾りじゃなく食べられるタマゴ。
殻に色がついてるだけかと思って、
初めて買った時はゆでたまごにして食べてみました。
が、これはゆでたまごの状態で売られてるらしいので、そのままで食べられるそうです。
ゆでたまごをゆででしまいました(笑)
ゆでると、色落ちしますよ〜注意!
追記/燻製タマゴだそうです。燻製タマゴのゆでたまごにしてたんですね、私。
子供のお友達は、朝ごはん弁当に持ってきてるそう。
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良く行く農場では子供サービスに一個ずつくれました。
色もよりどりみどり。

スーパーでは、タマゴの殻に色つけする絵の具もお目見え。
タブレット状になっていて、水に溶かして使うみたい。
これも1袋1ユーロしないくらい。
今度、子供と使ってみようかな。
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by maki2008maki | 2009-03-24 18:54 | 郷に入れば

初めての演奏会と透明なピアノの音色

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子供達が習っているピアノの小さな発表会がありました。

習い始めて間もない(3ヶ月弱)ムスコムスメも出させていただき、
みんなの前での初演奏。
本人達ははじめての舞台と場の空気にかなり緊張気味。
ムスコはリハーサルで、すでに顔面蒼白。
注目されるのが得意なタイプじゃないんです。
落ち着きのないムスメはというと、
リハーサルにすごい集中して弾いて(たいした曲は弾いてないんだけど)
みんな、しーーーんとなっちゃって大注目。
まるで本番のような空気に、
これで本番終わった気分になっちゃったかしらねーと、先生も若干心配そうに(笑)
目くらまし(?)のつもりのドレスが、逆に注目される原因になっちゃったかな???

本番は、さらにみんなの視線を浴びたら、
固まって動けなくなるんじゃないかな?(特にムスコ)と思ったけど、
2人共、意外と大丈夫で、ホッとしました・・・。
無事に出番が終わりました。
同じ幼稚園のお友達も1人いて、待ってる間は隣の席だったので
お互いの「ものすごーい緊張」をほぐしあえたのかも。
うーーーん、お友達って有り難いです。
今回は、小さいっていうだけで、みんな和んでくれたようなので助かりました。

何事も経験。経験。
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見てると、みんなの緊張も伝わってくるし、
いままでどんなに練習してきたのかも見えてくるし、
失敗したりすると、こちらもいてもたってもいられなくてドキドキ・・・。
一人一人目が離せなくて見ごたえがありました。
・・・が、音色が素敵すぎたのか、ムスメはグーグー夢の中(苦笑)
最後の集合写真にも参加できず、残念。

本人は大満足なふわふわドレス。
これからは技も磨こう!
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一番最後に先生が弾いてくれた2曲。
その音色があまりにも透明で綺麗で、なめらかで奥深くて・・・息を飲みました。
自分が水面にいて、目の前の水音に酔いしれているかのよう。
夫と「これがいままでみんなが弾いてたのと同じピアノと思えないね」と感動。
何コレ!?と思うほど。こんなピアノの音色を聞いたのははじめて!
うーーーん、先生、すごい。

発表会の終了後、先生のドイツ人のだんな様が、
「緊張の後にはホッと一息してくださいね」と、
手作りで、何十人分かの軽いお食事まで用意してくださいました。
子供にはお菓子まで。

最後は先生夫妻の人柄のような
温かな雰囲気で終わり、
心地よい余韻が今もまだ残っています。
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by maki2008maki | 2009-03-16 21:42 | 子供のこと

おうち卒園式

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今日は、ムスコが日本で通っていた保育園の卒園式の日。
遠く離れてるけど、一緒に参加した気分で「おうち卒園式」をしました。

成長を祝うと共に、
自立の一歩を踏み出そうとしているムスコにエールを。
親自身もお互いに、今までの日々をねぎらいました(笑)
自分の時も、親はこんな気持ちだったんでしょうかね〜?

これからは自分の世界がどんどん広がることでしょう。
親としては、以前聞いた言葉「体は離しても、心離さず」の気持ちで。
・・・といっても、
ドイツでは小学校4年生まで、親の送迎が義務付けられているんですけどね!
日本に比べて、親子一緒の場面はずいぶん多いかと思います。

手作りの卒園証書(笑)と、ケーキでお祝い。
花をばさっと飾り、シャンパン(シャンパーニュ地方もけっこう近いヨ)で乾杯。
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ケーキは、なんと!たまごを買い忘れてしまい(日本みたいにすぐに行けないので!)
冷蔵庫にあった「うずらたまご」で、うずらたまごケーキ作成(笑)!
薄ーいケーキになったので、王冠の形にカットして
クリームとフルーツで飾りつけしました。(飾りつけたらぐちゃぐちゃに)
でも、薄いと、飾りつけも量もお手軽な感じで、かえって良いかもしれないと思いましたよ!
作業途中↓そつえん おめでとう ○○ と、入れました。
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スーパーで買った、アルファベットの飾り用チョコが大活躍。
自分の名前がついてるのは、やっぱり嬉しいみたい。
使えるアイテムかも!?
ハガキ大のシートで3枚入って2ユーロくらい。
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by maki2008maki | 2009-03-14 07:39 | 子供のこと

ドイツの不思議な野菜たち

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日曜日もやってて野菜が買える、という、貴重なスーパーを教えてもらったので
早速行ってみました。
ナチュラルな感じのかわいらしいスーパー。
近所のスーパーで、初めはびっくりした野菜にも、最近は慣れてきたと思ってたのに、
あまり見かけたことがない野菜たちに、目が釘付け。
知らないものが沢山ありすぎて、子供と一緒に「???」。
とりあえず写真は撮ってみたものの、未だわかりません。
名前や使い道は、おいおい・・・。

タマネギだけでも何種類もあって・・・
白いの。
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細いの。
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平たいの。
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小さくて紫の。などなど
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レタスだって、ひょろいの。
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白いの。などなど
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ナスも白いのが。
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トマトのすじ、多いね。
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昔、「イギリスは美味しい」という林望さんの本で印象的だったルバーブ。
ジャムでは見たことあったけど、本物をこんなに沢山見るのは初めて。
ジャム以外に何に使うんだろう?
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mannaと書いてありましたが、さっぱり何かわからない黒くて長いの。
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ちなみに
日本では普通にあるもやしや、にらや、ごぼうなどは、もちろんありません。
ドイツでは珍しい青梗菜が売ってて嬉しかった!
ほうれん草はだいたいがバラバラした葉っぱで売っています。(日本のように房になってない)
じゃがいもの国ドイツならではで、じゃがいもも沢山の種類があります。
キャベツも縮緬状や、まんまるで石のように固いの(笑)や、長いのとか、いろいろあります。
当たり前だけど、ハーブもフレッシュなのが豊富。

まだまだありましたが・・・
じっと見たり、写真撮ったり、匂いかいだり、かなり怪しかったと思います。
知っているのがあったら教えてくださいね。
そのうち、ここにある野菜たちみんな把握して、
調理できるようにしたいものですねー。
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by maki2008maki | 2009-03-09 06:44 | 食べ物、飲み物のこと

ホメオパシーキット

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興味を持ってから実際に使うようになるまでは、随分と時間がかかってしまいましたが、
最近になってやっと、気軽に生活に取り入れるようになりました。
ホメオパシー
この冬、家族(夫以外)の風邪がひどくならなかったのも、
もしかして、これのおかげも少しはあるのかな???とも思っています。
賛否両論ありますが、家庭で日常のケアとして軽く使う程度。

ホメオパシー発祥のドイツでは、
アポテケ(処方箋薬局)で、ホメオパシーの家庭用キットを扱っていました。
あるのかわからなくて、恐る恐る聞いてみたんだけど
・・・普通に町の薬局にありましたー。
日本では驚くほど高価なものだけど、ドイツでは半額ほどで手に入りました。
↓手帳のようなコンパクトなルックスのケース、
これを開けると、家庭でよく使うレメディがずらーり、収まっています。
なんだかとっても効きそうな雰囲気!?
ケースの中は1ミリくらいの丸い粒がぎっしり。
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ドイツでは、お医者さんも午前中の数時間しか診てもらえないことも多いし、
待ち時間もけっこうあるので、
できるだけ病院へ行かなくてもいいように、自分でケアできると助かります。
ドイツではいろんな症状別のメディカルハーブティーが、
薬局やスーパーで売られて飲まれていますが、
家庭用ホメオパシーは、その延長のような感じ。
もちろん重い症状の時は、病院へ行きます。
お医者さんによっては、希望すれば、ホメオパシーのレメディで処方してくれるみたい。
友人の1才の子供の歯が生え始めのイライラに、
ホメオパシーのレメディをお医者さん(小児科医)が出したという話を聞いて、
あぁーここはドイツなんだなぁーと思いました。
飲み方は、気が向いた時にね、みたいな感じで、びっくり。
(一日の摂取量の上限は決まっています)
家庭用キットでも、使う際には多少知識が必要になるので、
私は、日本の書籍を何度も何度も読んで参考にしています。

うちでは、風邪のひき始めの寒気や頭痛、下痢等々、
体調が下降気味かな、と感じたら取り入れます。
前よりも、体の声に良く耳をすますようになったような、
子供の体調を、じっくりと観察するようになったような、そんな気がします。
症状が全然変わらないこともあるし、
具合が良くなったとしても、このおかげかどうかは不明・・・!(笑)

・・・ですが、旅行の際などもこのコンパクトなキットを持っていれば、
大人も子供も、乗り物酔い、とか、急な発熱、とか、急なケガの際のショック、などなど、
いろんな場面に使えるよう。
これからも、日常で、旅行先で、
自分や家族の体調を整えるのに少しでも役立つといいなぁーと思い、
日々勉強中です。
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by maki2008maki | 2009-03-09 06:25 | 郷に入れば


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