ドイツ暮らしで見つける、小さなたのしみ。


小さな楽しみを、たくさん見つけていきたい。とりとめのない日々の記録。
by maki2008maki
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かわいい手紙

ムスメが日本で通っていた保育園のみんなから手紙が届いた。
ひとりひとりがムスメの似顔絵を描いてくれたものもいっしょに。
切手もキティちゃんのを沢山貼ってくれて、届いた時からわくわく。
メールの時代に送られるお手紙は、特別に嬉しい。
みんなが、遠く離れたムスメのことを思い出してくれた気持ちと、
ムスメを思ってくれた時間に感謝。
みんなGoodな絵&文字だったよー!
ありがとう。
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お返事書くのに、何を描こうか迷ってるムスメに
「ドイツにいて、一番好きなものの絵を描いてみたら?」と言うと、
お気に入りの、「輪っかに通すカタチのHARIBOグミ」への熱い想いを表現(笑)。
後ろはムスコが書いた手紙。手紙は、ひらがなを書く良いきっかけ。
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現地幼稚園通いも3週目。
慣れてきたとはいえ、全く言葉もわからない中、
毎日を過ごしている、ムスメの励みになったよう。
大事にさせていただきます!

感激したパパが「ドイツたより」という写真と文章を集めたものを、
夜なべして制作(笑)これも送ります。

追記/HARIBOグミ写真↓
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by maki2008maki | 2008-08-28 22:57 | 子供のこと

のんびりの日曜日

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ほとんどのお店が閉まっている日曜日。
街は静か。
そのかわり、土曜日の買い物ラッシュは夜まですごい・・・。
買い物ができない!と思うと、あきらめもついて
日曜日はのんびり過ごそうと、自然と思うようになる。

裏の大きな公園へ行くと、老若男女思い思いに
歩いたり、ジョギングしたり、自転車に乗ったりと楽しんでいる。
みんなくつろいで楽しそうな、ザ・日曜日。

自転車でも、とてつもなく広いので、
決まって公園内にある小さな雰囲気の良いレストランで休憩〜。
のんびりと外で、伝統的なドイツ料理をいただける。
昼から結構なボリューム!
どこの店でもだいたい子供メニューがあり、内容は大人料理を少なくしたもの。
(日本のお子様セットみたいに子供向け料理ではない)

ドイツ料理の中では今のところシュニッツェル(薄いカツレツ)が好き↓
この日はたまたまこればかり注文(笑)
ノーマルなのはレモンを搾るだけ(これが一番。左奥。子供サイズ)。
手前のはフランクフルターソースといってヨーグルトにパセリなどのグリーンが入ったソース。(さっぱり)
奥はマッシュルームブラウンソース。(こってり)、
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レバークヌーデルズッパ(レバー団子スープ)は、
子供の顔くらいデカくてびっくり。器に一個どーんと!(ピンぼけだけど)↓
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お店おすすめのヴァイツェンをグレープフルーツで割ったビール、結構美味しかった。
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101匹わんちゃんに出てくるようなダルメシアンや、
スラーっとスリムな犬を連れた人達を良く見る。
犬と共に入ってきて一緒に食事を摂っている。
こちらのわんちゃんは良くしつけされてるせいか、
レストランやカフェなど、いろんな場面で優遇されてる気がする。

遊具のあるエリアでは、
子供と遊ぶパパさん達の姿が目につく。
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今の時期は、林檎がたわわに実っている木が、そこかしこにあって
遊びの休憩に、普通に家族で もいで、ベンチでモリモリ食べているのに驚く。
「美味しい?」と聞くと「まぁまぁ」との答え。
多分そんなには美味しくないんだろうなぁーと思うけど(笑)、
家族で楽しむことが一番!な、日曜の風景。

林檎ジュースや、林檎酒電車が有名なことは知ってはいたけど、
実がなっていて初めて、林檎の木が周囲に沢山あることに気付く。
ほとんどが手のひらに入る、小さめサイズ。
こちらの林檎ジュース(アプフェルザフト)も美味しい!
炭酸なしが濃くて好み。
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のーんびりの日曜日でリセットしたあとは、また月曜がはじまる。
なんともメリハリのある一週間に感じる。
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by maki2008maki | 2008-08-25 16:35 | 郷に入れば

ベルリンのスリッパやさん

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東ベルリン時代から100年以上もスリッパを作り続けている工房。
ここはバウムクーヘンやさんよりわかりにくく、2−3度通り過ぎてしまった(笑)
老舗だけど重々しくなく、
コツコツとひとつのものを作り続けてきた職人気質を感じる店内。
狭い店内に、小さい子供サイズから大人サイズまで小刻みにある在庫の棚は圧巻。
柄はチェックのバリエで、あとは無地。ちょっと迷う。
伝統的なチェックも無地のグレイも良かったけど、無地の赤を選択。
お客さん用に、とも思ったけど、
これは家族が自分専用のピッタリサイズを、
毎日使い込むものなんじゃないかなぁと感じる。
こちらの家は土足仕様なのか床が固くて冷たいので、
スリッパやルームシューズは不可欠。
子供用はフワフワ素材で、シューズのようなデザインで
履きやすく脱げにくいのもいい。

温かい手作りスリッパに、
これから来る長い冬を少しでも楽しく過ごせればいいな、と願いを込めて。

入り口は小さいけど、遊び心があって、思わず笑顔。
一足10ユーロ。
毎年、買いに行きたくなりそう(笑)
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by maki2008maki | 2008-08-22 06:49 | お気に入り

ラビーンのバウムクーヘン

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1878年創業のバウムクーヘンの老舗「ラビーン(RABIEN)」。
秘伝の調合と一切の保存料を使用しない
昔ながらの伝統的製法で丁寧に仕上げてるらしい。
東京の伊勢丹でも大変人気らしいので(しおりだけはもらってた)、
行ってみることに。
ベルリンの中心から少し離れた静かな住宅街にさりげなくある。

・・・さりげなすぎて、なかなか見つからなかった。
小さな商店のおばさんに聞くと、そこから目と鼻の先。
おばさんは教えてくれた後
「あと30分でおしまいよ!急いで!」と
思い出したように急に叫ぶ。
大変だー!とばかり私たちも走る(笑)。
知人からジンジャーバウムクーヘンのリクエストをもらっていたけど
残念ながら売り切れ(ごめんね)。
ノーマルな砂糖がけをいくつか購入し、間に合ったーっと、ホッとしていたら、
ムスメが急に店内で「う○ち、したぁーい!」と言い出す。
聞くと店にはトイレはないとのこと。
凍り付く私とパパ。
そうしたら、買いに来てた上品そうなマダム達が口々に
「この辺りにはトイレはないわねー。公園ならあるわよ」
「そうよそうよ公園でしちゃいなさいよ」
「ほらほら早くいってらっしゃいよ」
のような温かいお言葉。
でもでも、小さい方じゃないんです・・・と心で思いながらも
あとはパパにまかせて猛ダッシュで外へ。
ぐるぐる歩き回るが、どこもかしこも住宅ばかり。
また、商店のおばさんに聞くか貸してもらうか、と思ったが、
なんとムスメはおさまってしまったらしい・・・。ほぅー。

そんなこんなで購入したラビーンのバウムクーヘン。
食欲ないときでもパクパクいけるくらい
とっても美味しかった!
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by maki2008maki | 2008-08-22 00:13 | お気に入り

夏も最後

暑ーい日本でも夏祭りやBBQが行われてる季節。
こちらのサマーパーティというのに参加。
見渡せば農地な牧場がイベント会場。
素朴で素敵なレストランがあり、料理はBBQ。
ソーセージやプレッツェルなどドイツらしい。
ビールはweissbierヴァイスビア(ヴァイツェン)!
入り口にいきなり豚の丸焼きがあって驚いた。
デザートも洒落たアイスと思いきや、それらは全てフレッシュチーズ。
ケーキ類は見かけと違い、なんともあっさり味。
人々は明るくて気さく。

うちの子供達はBBQを見て、
「流しそうめん食べたいなー」(日本のBBQでの恒例だった)と、つぶやく(笑)。

子供用に巨大トランポリン、フェイスペインティング、段ボールの家の絵の具塗り、
アコーディオンおじさんや風船細工おばさん(日本と一緒の長い風船で!)など
子供が十分楽しめるものがいっぱいだった。
大人も遊べるゲームやぐるぐる回る乗り物(下記写真参照)があったりするのは、
こちらならではかしら?
(こっちは大人も積極的に楽しんでるよう)

日中は暑い日もあるものの、
朝晩は長袖なしでは寒いくらいになってきた。
もう、秋はすぐそこまで来ている予感。
日が沈むのも少ーしずつ早くなってる。(って言っても夜9時くらい)

待ちに待った船便も届き(食材と着替えが嬉しい!)、
子供達の現地幼稚園通いも始まり、
私も今月末から語学学校通いが始まる予定。
夏の終わりと共に、新たなる始動。

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by maki2008maki | 2008-08-16 14:52 | 生活あれこれ

夏の旅4(VWテーマパーク)

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リューゲン島からの帰り道の途中にあるWolfsburgという町に2泊。
大きな公園や農地がある、のんびりした田舎町。
ここには、車のフォルクスワーゲン社の大規模なテーマパーク
「AUTOSTADT(アウトシュタッド)」というのがある。
芝生と未来都市、って感じ。
子供に媚びてないテーマパーク。
車好きじゃなくても楽しめるし、大人もブランコなどの乗り物を楽しんでて、
いままで想像したことのないワンダーランドに、
ちょっとカルチャーショック。
パンフ類もお洒落な感じ。
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フォルクスワーゲン社の傘下のいろんな車メーカーのパビリオンがあるが、
名物(?)はこのタワー。
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新車のガレージ。注文があると、ここから配送されるらしい。
まるでトミカのおもちゃの「タワーパーキング」そっくり。
いつまでも見てて飽きない。
自分が車の配送されるみたいに体験できる乗り物もある。

私は知らなかった東欧チェコのメーカー「シュコダ」で、絵本をもらった。
HPはお洒落系だけど、パビリオンは全く違う東欧っぽい土臭い感じで、
なんだか気になった。
不思議なマークの由来は妖精だったことに驚き。
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一週間の旅の終わりの食事は、疲れて思わず日本食レストランのソバにするが、
意外と美味しかったのに、この内装!?
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最後に、KEIKOという濃い抹茶チョコをもらう。
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by maki2008maki | 2008-08-15 01:18 | ○ドイツ国内へ

夏の旅3(〜リューゲン島)

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今回の目的地、ドイツの北の端っこの島、リューゲン島(Insel Rugen)。
バルト海と北海を挟む。海のすぐ向こうはデンマークだ。
「おーバルト海!ドイツの北の端ー!」と感動(笑)。
白い砂浜が長く続き、屋根付きチェアが沢山。
海の色はやや濃いめの藍色。
人もけっこういたけど、みんなリゾートモードでのんびり。
やっぱり海はいいなぁー。
子供達も大喜び。
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しかし、やはり北の果て、日差しは強くても海風が冷たい。
そんな土地に、このチェアは風よけ&日差しよけに、とても機能的。
位置は固定されてるが、くるくる回って向きの調節可能。
北ドイツ名物なのかな?
別の町中のカフェなどでも見かけた。
この屋根付きチェア、とってもかわいくて気に入ってしまった。
いろんな色のバリエーションがある。
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足も伸ばせて、くつろげる。ウチに欲しい!
(他の方のチェアですが、こんな感じ)
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日が長いといえ、気温もぐっと下がる
夜7時にも普通に海に入って泳いでる家族は、一体なんなんだろう?
昼間の暑さの中でも「泳ぎたい!」とうるさい子供達でさえ、
「さむーーーい」と言って、長くは入っていられなかったのに!
体感温度が違うのかな???
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今住んでるところは、なかなか新鮮なお魚が手に入らないので
久しぶりの新鮮な魚料理に生き返りました。
泊まったホテルから子供達へテディベアのプレゼント。
マリーンな衣装と浮き輪!
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by maki2008maki | 2008-08-12 19:48 | ○ドイツ国内へ

夏の旅2(バウハウスと世界遺産とオランダ街)

デザイン・アートに興味がある人なら一度は通る道「バウハウス(Bauhaus)」

ベルリンにあるバウハウスミュージアムに行く前にデッサウという町へ寄り、
一番長く活動していたという、
バウハウスのデッサウ校舎というところへ寄った。
渡独直前にも東京上野でバウハウス展をやっていたけど、
子供に動物園の方へ引っ張られて行けずじまいで残念だったし、
美大生の頃に少なからず影響を受けた一人なので、
以前からとても行ってみたかった場所のひとつ。
ちょうどベルリンまで行く途中にあるので、
前回の日記の寄り道編。

とても地味な町にそれはあった!
地味すぎて迷ってしまった(笑)が、着くとけっこうな人々。
校内ツアーをやっているらしい。
子供の姿もあり、のんびり。(ムスメと同じ練習自転車の子供も!)
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ウチの子供達は「何〜?ここ?」って感じだったけど、
教科書で見てたのはここか〜と私は感動(笑)。
校内もシンプルでシック。涼やか。
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有名なイスだとは知らずにくつろぐ二人。
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別棟かな?
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ベルリンのミュージアムは派手な看板。
意外と小さい規模だった。
日本語ガイドイアフォンあり。(10か20ユーロ払って使用後、全額返却)
私が観てる間、パパと子供はアイスを楽しむ。(とにかく暑かった〜)
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地面の案内がさりげなすぎて素敵。
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話は前後するけど、
デッサウとベルリンの間にポツダムという町(ポツダム宣言の)があって、
せっかくなので、世界遺産の宮殿も鑑賞。
暑くて、子供達が沸騰直前だったので、外観だけにとどめる。
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同じ町にオランダ街というのがあって、かわいい建物があった。
ここのチョコやさんのホットショコラが美味しいらしい。
さすがに暑いとホットって気分にもなれない(笑)ので、写真だけ。
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ファッション雑誌風!?
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by maki2008maki | 2008-08-09 12:41 | ○ドイツ国内へ

夏の旅1(ベルリン〜)

ベルリンは想像以上の大都会だった。
特に車の旅(寄り道しながらほぼ一日かかった)だったので、
窓からの延々と麦畑だった景色が、急激に変化し圧倒される。
建物も新しいのも、古いのも混在。
人も車も沢山。

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ベルリン天使は黄金色に輝いてた!
街中の混沌の中ではなく、
すっきりとした真っ直ぐ続く、芝生鮮やかな道の途中に、凛と存在。

ツアー客を乗せた2階建てバスが何台も行き交う。
その前でせっせと商売準備中のおばさん。
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ガラス張りのスタイリッシュ建築があるかと思えば、
古ーい教会が街中にあったりする。
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街中のいたるところに、いろんなペインティングをしたクマのオブジェがある。
これはおばちゃん(?)編。(どのオブジェもクマのベースは同じ)
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旧東ドイツで使っていた信号は今も使われている。
この人の形は「アンペルマン」といって、ベルリンのお土産といえばコレ!
といろんなグッズに使われ、みんなに愛されてる。
ちょっとアンバランスなシルエットがかわいい。
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デパート「Ka De We(カーデーヴェー)」の食品フロアは
ヨーロッパの食品が一同に集合。目がくらくら〜
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世界でも有名なベルリン動物園の入り口が、東洋風なのは以外だった!
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一時期話題になった「クヌート」という名のシロクマ。
もういまでは立派な大人になって、昔の面影もないようだけど、
ポスターやグッズはいつまでも幼少のままの姿。
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子供とパパが動物園に行っている間、つかの間のひとり時間。
映画観たかったなぁー。
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3年前の雑誌に出ていた紙製品専門店を探したが、あっさり閉店していた。
変わらず存在するものをベースにしながら
どんどん変貌を遂げて進化する街。
よく「ベルリンはドイツじゃない」という言葉を聞くけど
なるほど〜そうかもしれないなぁ〜と思えた。
また来たいと思いつつ、今度は夏は避けようと思う(やっぱり暑い!)。


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ホテルはゴージャスじゃなく(笑)古かったけど、クラシックな雰囲気で
窓枠や照明や手すりなどの造りが素敵だった。
小さなホテルのフロント係の、大きな太ったおじさんが汗をかきかき
こちらの要望に一生懸命答えようと、とても親切にしてくれて嬉しかった。
ドイツではどこへ行っても、子供用にキャンディなどのお菓子をくれる風習があるけど
子供がボトルから一つずつもらったら、
「ダメダメ一個じゃ!」という感じで10個ずつくらいバサッと、わしづかみ(笑)
とても便利な場所にあるのに下町風な応対で温かみを感じる。

旧東側にある、それっぽい感じの建物。
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旧東の象徴の車「トラバント」。(紙だかプラスチックでできているとか!?)
見たいと思っていたら、偶然ガソリンスタンドで出会う。
まだまだ現役。
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そして車旅はまだまだ続く・・・。
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by maki2008maki | 2008-08-07 22:27 | ○ドイツ国内へ


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